サポで出会う援助交際は諭吉次第ですね
いま、日本全国に援交をしている女子って何人くらいいるんでしょうね。
もし誰かが本格的な調査をしたら、とんでもない数字になるんじゃないすかね。
出会い系の掲示板をみる限り、日本っていまや世界でも最たる「援交大国」なんじゃないすかねえ。

日本政府も「美しい国、日本」なんていってないで「いやらしい国、ニッポン」を売りにすればいいんです。
外務省はただちに「世界一手軽で気持ちいマンコの原産国」ってことを世界にアピールするべきだと思います(笑)。
がんばれ、クールジャパン!<br>実際、最近の援交女子の中には、より進化した「援交活動」をする女子が現れて始めています。
彼女たちにとっての援交ってもう「隠すもの」じゃないんですね。なので堂々と「顔見世」までしちゃってるんです。
先日、ハピメで出会った女子は、自撮りした写真で援交用の「宣材」をつくっていました。
で、それを使って男と条件交渉をするわけですね。

自分から「顔見世」するくらいだから、かなりの美人です。
でもね、そうなると、アポ取りできるまでがやたらたいへんなんです。
だって掲示板に彼女の投稿があがってから、彼女を気に入った男たちの間で「競り」のようなものが始まってしまい、自分が彼女を「落札」しない限り、アポ取りできないからです。
「ごめーん。あたしはユキチ1枚でいいっていったのに、1,5枚払うって人がメールしてきた。どうしようかな」
「競り」は彼女からのこのようなメールで開始されます。
「わかった。じゃあ、おれ、1,7枚払うよ」
でも、すぐに「2枚払う」って男が現れ、価格はぐんぐん上昇していきます。
もちろんそんなもん正式な競売所で競っているわけじゃないので、どこまで本当なのかなんてわかったもんじゃありません。
あんがい彼女の「一人芝居」かもしれないんです。
でもね、いったん「競り」に参加してしまうと後に引けなくなっちゃうんです。
どうしても自分で「落札」しないと気がすまなくなっちゃうんですね。
結局、その日、おれはユキチ3,5枚で彼女を落札しました(涙)。

そのうえ彼女の「宣材」は、フォトショップかなにかで思いきり修整されていました。
つまり、実際に会った彼女は写真よりかなり低レベルでした。
ようするにおれは「彼女を落札した」というより「貧乏くじを引いた」状態に近かったわけです。
「悪いけど、お金は前金でお願いしまーす」
援交市場が広がりすぎると、こういう抜け目のない素人もあらわれるわけですね。
みなさんもこの手の援交女には、よくよく注意してくださいね。
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