中出しOKだった人妻さんと1万円で激安で援交セックス
援交の価格破壊がとまらないっすね。
たしか3、4年まえまでの相場は、まだ2万円前後でした。
それが1万5千円になり、いまでは1万円ってケースも珍しくありません。

なぜこんなことになってきたかというと、まず援交を始める人妻が増えたこと。
供給過多ってやつっすね。しかも、その中には「趣味的な理由で援交を始めた人妻」が少なくないこと、が原因なんじゃないかと思います。
「趣味的」というのは、「金を稼ぐ」ことより「とにかく夫以外の男とオマンコしたい」って気持ちの方が大きいってことです。
先日、ハピメで出会った援交人妻の条件は、2時間1万円の特売価格でした。
彼女の歳は31才。どことなくセレブっぽさを感じさせるかなりの美人でした。

どう考えても生活が苦しいようにはみえません。彼女的にも金なんかいくらだっていいんだと思います。
だったらなぜ援交なんかをしているのかというと、もちろんオマンコしたいって欲求もあるんでしょうけど、彼女の場合はきっと「旦那への復讐」って要素も大きいような気がします。
この人妻さんの旦那への憎しみは怖いくらいでした。
いったん口火を切ると、旦那の悪口が止まらなくなっちゃうんですもん。
旦那は資産家の息子で、プライドが高いくせにマザコンで、セックスがど下手なうえにチンコは小さく、早漏なのだそうです(笑)。

「あんな男と暮らしていたら、女房が浮気したくなるのは当たり前よ」
人妻さんはそう愚痴ってましたが、別れる気はまったくなさそうです(笑)。
ま、そんだけ旦那の家が金持ちなんでしょうね。
旦那を憎んでいる人妻のオマンコの仕方って、けっこう過激です。
どうせならとんでもなくはしたない女になってやれ、というような開き直りが感じられます。とくに「旦那関連の淫語」に興奮しちゃうみたいです。
人妻さんがフェラをしてくれているとき、おれはこんなことを訊いてみました。

「旦那のチンコとどっちが大きい?」
「あなたよ! あなたのほうが全然大きい!」
「大きいチンコ、好き?」
「大好き! ちっさいチンコなんかなんにも感じない! 硬くてでっかいチンコがいい! ああ、でっかいチンコ好き! でっかいチンコ好き! でっかいチンコ好き!」
人妻さんはまるで旦那への当てつけのようにいいながら、おれの生チンコをマンコに入れちゃいました。
「あ、ああああ、目いっぱいチンコが入ってる! 気持ちいいいいいいい!」
そう喘ぎながら人妻さんが激しくお尻を捏ねるもんだから、結局おれは思いきりマンコの中に中だししちゃいました。
でも、彼女は不妊症で、どうせ妊娠しないからダイジョブなんですって(笑)。
これも旦那に対する復讐なんですかね。
サポの投稿が多い掲示板一覧です
最近追加した潜入ルポ
| LINEを利用してアポ取り | Skype使ってオナニー | 初めてのサポ遊び |
|---|---|---|
|
|
|
|



